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〜第66回投稿フォーム〜


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 第66回は、「有名人インタビュー」です。
 出典は上條晴夫『だれでも書ける作文ワークシート 小学校高学年』(学事出版)。
 鉛筆対談の手法を使った架空対談です。
 鉛筆対談とは、筆談です。
 たとえば

インタビューに答える人 松井秀喜
聞く:松井さん、今日は巨人−中日戦がありますが、試合の作戦はもう考えていますか?
答え:そうだね。今日の先発は川上くんだからね。コントロールがびしびし決まってくると
   思うから、臆することなくバットを出していきたいと思っているよ。
聞く:ホームランをねらっていますか?
答え:もちろん。ぼくはホームランバッターだからねぇ。地元石川県のためにも、
   ねらいたいとおもっているよ。


 みたいな。
 出典にはこのようなアドバイスがありますよ。
「問答の言葉が長くなった場合には続けて長く書いてもよいです。
 話題の人に話題のイベントについて聞くというのがよいでしょう。
 ウソとはいえある程度は情報量が必要な作文です。」
 ではではお待ちしています。

第66回「有名人インタビュー」投稿フォーム
締切 5月19日(日)午前11時

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解答
インタビューに答える人

内容

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