どくしゃの声
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12月27日
Name:松田善啓

伊達木さん、いつもありがとうございます。
作文の話からはちょっと外れるのですが、「教室に笑いを!」という動きは、最近活発化しているようですね。
上條さん編の本にも『さんま大先生に学ぶ−子どもは笑わせるに限る』(フジテレビ出版)という
本がありますが、ここに書かれた内容を読んでも、教師の子どもへのユーモアあふれる接し方が
大事だだということを感じます。
(なお私、個人的にこの本は『実践子どもウォッチング 言葉にならないメッセージを受けとるために
 (民衆社)と合わせて読むと効力を発すると思っています)
おもしろ作文道場も、もっと学校現場に広がってほしいです。
12月26日
Name:伊達木新子
Subject:笑いの必要性

年末であわただしくなってきました。忙しかったり、熱中すると気持ちに余裕がなくなりがちですが、
学習にも生活にも笑いの要素が大切な事を、今回このHPで実感しました。
おもしろ作文道場の笑いの部分が子供の心の中にある作文のwindowをすーっと開けてくれたのです。

 日々「子供に表現力を」を目標として育てる中、文章力とディベートに着目しています
ディベートを取り入れる際、小3の子供にこの知的ゲームをどう理解させるかがカギでした。
その時、池内清先生のビデオ「5年生の担任はシャープペンシルの使用を認めるべし」を見せました。
初めてのことで、ドキドキしながらスイッチを押すと
最初に登場された池内先生の開口1番「なんともいえない緊張感ですねー。」
と笑顔にどっと笑いがそして驚くほどスーッとその世界に入っていったのです。
先生方の笑いのセンスとご指導力に感謝しその必要性を改めて感じました。
12月27日
Name:松田善啓

林さん、情報ありがとうございます。
スカパーは、うちのテレビでも見ることができます。
数年前、放送大学の学校図書館司書教諭講習を受講するときに導入しました。
フジテレビ721とか、フジテレビ739の方で「欽ドン」「ひょうきん族」「カノッサの屈辱」などの
再放送をやっているのを見たことがありますが、その後見てないでいました。
そうですか。今は「たほいや」やってるんですね。ぜひまた見てみようと思います。
情報ありがとうございました。そして、おもしろ作文道場の方への投稿、楽しみにしています。
12月25日
Name:あい不動産
Subject:はじめまして

おもしろ作文道場編集長 松田 善啓さま

はじめまして 林ふみえ(34歳夫あり子供なし)ともうします。
普段は読むだけで参加していないのですが
(したいのですがなかなか仕事が忙しく・・・
 MLは会社で受けているので、読むのも仕事の合間です)
今回のたほいや作文。皆さんおもしろかったです。

ところで、本家のフジテレビの「たほいや」ですが
今、SkyPerfecTVのフジテレビチャンネル(チャンネル739)で
再放送されています。
(2週間に1回で1回に付き2話ずつ=1時間です)
出演されている皆さんの若いことに、驚きつつ
懐かしく見ています。
スカパーをお持ちでしたら、ぜひ!
 http://www.fujitv.co.jp/jp/cs/index.html
↑こちらのエンターテイメントの中にあります
最近は「音効さん」など、同時期の深夜番組が目白押しで楽しいですよ。
近い内に、絶対投稿します。それでは、そのときにまた。